“やさしさ”に包まれる住育の家づくり

〜 自由設計、外断熱、環境共生、住育を提案するガイアホームの住まい 〜

手作り防音室 その2

Rockです。[musee:ミュゼ]の展示会は、たくさんのお客様がいらしてくださいました。ありがとうございました。
「広いねー」「ガイアホームらしいセンス感でいいねー」とお褒めの言葉もいただきました。また、私たちとしての提案だった、土間スペースと和室、坪庭の演出にも注目していただけて、良かったです。これからも新しいアイディアをどんどん形にしていきたいと思います!

防音室の続きです。
実は、アルトサックス最近練習ができていません。ただでさえヘタクソなのに、練習にブランクがあくと、超初心者に舞い戻りです。通勤の車の中で、お手本のCDを聞いて、バーチャルトレーニングに努めています……。

前回は、自社で施工したお客様の例、防音素材のメーカーからの資料などで、だいたいやり方がわかり、「主寝室のウォークインクローゼット」を防音室に決定!したところまででした。

次は、必要な材料の割り出しを行い、費用を検討しました。

まず、床、壁、天井の寸法を実寸で測ります。
次に、使う材料の大きさを教えてもらい、実際の組み上がり方を絵に描きながら、自分で割り付けてみました。各部材ごとに必要な数量が出ます。

(手作り防音床、壁、ドアのRock案)
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あと、工賃です。大工さん一人で、何日かかるか。自分はどこまでできるか。
仕事の内容の振り分けとしては、プロにお任せしないとできない木工事は大工さんに、ドアの隙間、換気口などを密閉するこまかな工作は自分で、となりました。
さらに、照明を大きいものに換え、エアコンもつけるので、電気工事、エアコン業者さんにも入ってもらう必要があります。

結局、以下のようになりました。

 ○工事期間……約1週間
 ○木材、防音材、照明、エアコンなどの材料代……25〜30万円くらい
 ○大工さん、電気工事などの作業代……15〜20万くらい
 ○自分作業費……ただ

総額40〜50万円くらい、かかりましたねー。とはいえ、自分作業がかなりあったので、それがなければもっと費用はかかっていたと思います。

あと、防音処理には熱意も重要です。もうここまでやるか、というほど細やかに隙間を埋めたり、実際に音を鳴らしてみて、工夫を重ねたり、手間ひまかかりましたよ〜。
アルトサックス吹きたい熱にうかされていたので、出来たんですね。
アツイ思い、重要です。

(続く……次回は、完成写真、防音効果などです)

musee:ミュゼ

Rockです。昨夜は一降りでいっきに涼しくなりましたね−。雨が、熱を保っていた地表や建物を冷やしてくれたのですよね。自然の力はすごい!と改めて思いました。

モデルハウス[musee:ミュゼ]が明日、明後日の土日に展示会です!
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家の中と外をつなぎ、自然との一体感を創出する広々ウッドデッキ

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高天井リビングには、和スペースも。タタミでごろりと寛げます。
そして、シーリングファン。空気を循環させてくれるスグレものです。

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少ないエアコンで、家中を涼しく、をぜひ体感してみてください。
シックな外観でお待ちしています!

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(ご案内地図です。お気をつけていらしてください)

手作り防音室 その1

Rockです。実はわたくし、昨年アルトサックスを始めました。以前から、かっこいいなー、やってみたいなーと思っていたのですが、練習場所、先生など、どうすればいいかわからなくて、長年思い切ることができないでいました。

あるとき、何気なく、自宅の近くで教えてくれるところはないかなと、ウェブで検索したところ、すばらしいキャリアの先生がいらっしゃるじゃないですか!早速申し込みました。
続いては練習場所です。

「先生、みなさんどんなところで練習してるのですか」
「そうだねー、サックスの音量は、自動車のクラクションと同じくらいの大きさだから、まず、普通のところでは大迷惑だね。だから、カラオケボックスとか、川原とか、山の中とか、自動車の中とか」
「それって、けっこうたいへんですよね?」
「そうだよ、中には、レッスンでこの教室に来るときしか吹けないって方もいらっしゃるよ」
うーん、それでは、なかなか上達しないじゃないですか。
「牛歩のようだね。ああ、あと、楽器メーカーなどから出ているコンパクトな室内用の防音ルームみたいなのもあるよ」
調べてみると、それは、パッケージ化されたミニ部屋みたいなものでした。
「購入した方は、やはり空間が狭いから息が詰まるし、夏はあついなんて言ってたよ。まあ、音を気にせずに練習できるのだから、多少は我慢してもいいのかもね」
そうかもしれません。んが、値段を見て、私はあきらめました。

とくると、防音室の自作をするしかありません!
家をライフスタイルに合わせて、自ら可変させてこそ、住育です。
さっそく、自社で施工したお客様の例を調べてみましたら、けっこう、いらっしゃいます。工事を担当した現場監督を捕まえて、どんな仕様でしたのか聞いてみると、だいたいの防音のしくみがわかってきました。また、防音素材のメーカーにもいろいろ資料を送ってもらったり。
あと、わが家のどこに作るかです。家族と話し合った上で、
「主寝室のウォークインクローゼット」
に決定しました!(「私の服の出し入れには一切影響ないようにしてね!」という妻の条件つきですが)
2m×3mの四畳弱の大きさなので、まあなんとか圧迫感を感じずに済みそうです。

(続く……次回は、仕様の決定、断面などです)

アートな暮らしを楽しむ家

Rockです。来週末の25、26日に、新モデルハウスの展示会を開催いたします!先日から数回ご紹介している、シックなデザインの家です。
名前は、「musee : ミュゼ 〜アートな暮らしを楽しむ家〜」。museeとはフランス語で美術館の意です。アートなシーンが家の随所に見られることから名づけました。

たとえば、玄関とお風呂から楽しめる坪庭。
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玄関には、絵やオブジェを飾ることのできるニッチスペースもあります。
お風呂は、窓を開け放して、露天風呂気分を楽しめます。

広々ウッドデッキは家の中と外を自然につなぎ、外から眺める室内や外観の佇まいも魅力です。
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特に夕暮れ時に、室内の明かりがふんわり漏れてくる光景は、素敵でした!

また、子供部屋、蔵スペースともに、やさしいホワイトでまとめられており、ビビッドな家具や小物が映えます。
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収納自慢を以前にもご紹介しましたが、実は洗面室の扉を閉めたときに現れる収納スペースもありました!忍者屋敷のようです。
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間取りは、このような感じです(製作中のチラシから抜粋してみました)。
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無駄なく空間を活用している工夫を見ていたけるかと思います。

場所は、以下になります。
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展示会以前でも、ご来場は受け付けておりますので、北営業所(053-434-7088)までご連絡下さい。お待ちしております。

また、「musee:ミュゼ」の名のとおり、玄関のほかにも、リビング、寝室など、様々なところに、絵やオブジェを飾れるスペースがあります。住む方のアイディアで、自分仕様のアートな暮らしをアレンジして頂けるのではないかな、と思っています。

子供が走りまわれる家

Rockです。暑い日が続きますね。みなさま健康管理にはお気をつけ下さい。私は夏バテなのか、盆休みはダウンしていることが多かったですー。

子供は元気ですよねー。プール、川遊び、花火、家の中ではゲキレンジャーごっこと、一日走り回っています。わが家はオールワンルームの家なので、空間が広く感じるせいか、子供たちに人気です。ソファからジャンプしたり、おもちゃを投げたりもうたいへん。ムクの床は、パイン材で柔らかいので傷だらけだし、壁は紙クロスなので、落書きや汚れだらけです。まあ、自然素材を使っているから仕方ないかなあと思っています。それも味として、受け止めるしかないかと。

とはいえ、明らかにひどいな、わざとやってるな、というときは、もちろん叱っています。そして、家だって乱暴にされると痛いんだよ、大切にしようねと伝え、必ず補修をいっしょにさせています。そのせいか、わざとするようなことは減ってきたような気がします。よかった、よかった。

わたしたちの家作りのテーマは「住育」。家族の心・絆を育み、人も家も健康でいられる住まいを創る、という思いがこめられています。わが家の例ではないですが、子どもと親が、家と関わりあいながら、のびのびと暮らせる住まいをこれからも提案し続けたいと思います。

バーベキュー

Rockです。お盆休みの日直で、佐鳴湖営業所に来ています。
営業所の隣のモデルハウスBIOでは、広い庭を使って、お客様ご家族と営業担当がバーベキューをしています! 暑い中ですが、アウトドアで、気の合う仲間たちと食べる食事は格別ですよねー(私は留守番なので営業所にかんづめですが……)。

11日にBIOでは、佐鳴湖の花火大会を眺めよう!というイベントを催しました。佐鳴湖の湖畔に建っているため、ロケーションは最高です。50人近くのお客様がいらっしゃって大盛況だったようです。

実はそうしたイベントをよく開催しているので、弊社のウェブサイトでもお知らせしていきたいと思います。ほかにも、アロマ教室、お料理教室を行ったり、お客様が主催される展示会の会場として、場所をお貸ししたり、いろいろと実施してきました。

これからも、一泊体験入居を含め、モデルハウスでガイアホームの家づくりを実感して頂けるよう、様々なイベントを企画していきます。どうぞ、お気軽に遊びにいらしてくださいね。

エアコン

Rockです。今日は暑かったですねー。昼間エアコンなしで過ごしていたんですが、汗を多くかいたため、汗疹が出来てしまいました。今は、子供が寝苦しいようだったので、エアコンをつけています。さすがに、もともと体温の高い子供には、ちょっとつらいのかな。
とはいえ、体温調節のため汗をかくのですから、その体の機能を育てるためにも、自然のままが子供には大事な気がします。

我が家では、どうしても寝苦しいときなど、寝る前後の二時間くらいは、エアコンをつけることもありますが、基本的には、外からの風で済ましています。それを、扇風機やシーリングファンによって風の流れをコントロールして、できるだけ快適に過ごせるように工夫しています。また、エアコンを使う場合でも、一台で家中をまかなうため、そうした工夫に心掛けています。

あとは、慣れ、が必要な気がします。エアコン無しでも意外に大丈夫なんだなーというのは、実際にしばらく過ごしてみてわかったこと。体がきっと適応していくのでしょうね。

風と太陽

Rockです。今日は日差しは強いですが、窓を開けると心地よい風が入ってきます。
我が家は、オールワンルームの住まいなので、すべての窓をあけると、風が家中を吹き抜けます。

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一階から二階を見上げたところ。
シーリングファンが、上部にたまりがちな熱気を攪拌してくれます。

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二階です。つい立くらいしか仕切りがないので、お恥ずかしいですが、片付いていないカウンターの上が丸見えです。風をさえぎるものをなるべく少なくしています。

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一階の和室には、北面に地窓があって、そこから涼しい風が入ってきます。ちょうど向かいにあるフルオープンの窓に向かって風がすべっていくようです。

とはいえ、今日はほんとーに暑い! 汗だくです。
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ハイブリッドソーラーのパネルを見ると、お湯の温度は68度になっています。ときどき70度を示すことも。もう熱湯ですよね。

我が家は、築5年になるのですが、当初の2年は、エアコンを設置せずに過ごしていました。夏、大丈夫かなーと思っていましたが、意外に慣れることができるんですね。ちょっとした驚きでした。
エアコンを入れたのは、梅雨のため。あのジメジメだけは、どうにもなりませんよね。吹き抜けに一台つけて、家中快適になりました。

いまでも、できるだけエアコンは使わないようにしています。
風と太陽を味方につけて、エコで、快適で、健康な暮らしを、少しずつでも実践していきたいです。

食器洗い機

Rockです。現在、「もったいない」活動を推進中のわが家では、二ヶ月ほど実験的に、食器洗い機を使うのをやめてみました。水道代とか、電気代がどう変化するか見てみたかったからです。

実験前の使用状況としては、
 ・一日一回必ず使う。夜にまとめ洗いをする。
 ・時には、予洗いとして、軽い洗浄を昼にすることもある。(土日など)
でした。

結果です。
電気代は1000円くらい安くなったと思います(今と春ではエアコンの使用状況の違いがあるので、それを考慮してだいたいこのくらいかなという数字です)。
この差は、乾燥時の熱源のせいかなと思います。うちの食器洗い機は乾燥時に電熱コイルみたいなもので熱を発生させているので、その電気消費量が多いのでは、と感じます。洗浄するときにはそんなに電気を使っているとは思えないですしね。

水道代は、逆に500〜1000円ほど上がったかなという気がします。手洗いをするときも、水をなるべく少量使うように努力したのですが、それでもやはり食器洗い機のほうが、水使用の効率は良いようです。

こうしてみると、やや電気代のほうがプラスということになりそうです。
しかし、私も食器を洗うことがありますが、その手間をまったく省けてしまい、月数百円のプラスならば、食器洗い機の利便性に軍配があがるのかな、と思います。

また、乾燥時の電気代については、乾燥の方式が、ファン式、ヒートポンプ式などもあるようで、そちらは電熱式より電気代が下がるのではないでしょうか。

とはいえ、食育的な視点からは、子供といっしょに皿洗いをするなど、「手洗いをする」という行為自体が大切なことだと思います。わが家では、私が洗剤をつけてスポンジで洗う係、5歳の息子が流して洗いかごのなかに並べておく係、として、時々ですが楽しく作業をしています。

ここまで書いてみて、我が家では、こんなふうに使い分けていくといいかな、というのが見えてきました。

 ・平日は、妻も忙しく、私も遅いことが多いため手伝えないので、食器洗い機を使う。
 ・土日は、私と子供で洗い係をする。できるなら料理にも参加する。

どうでしょう?
便利な道具を活用しつつ、実際の手の作業の体験も重ねていく。
しばらくは、こんな感じで進めてみようと思います。

スタイリッシュ+収納自慢

Rockです。浜松市有玉台にオープンした新モデルハウスの続報です。
スタイリッシュなデザインと豊富な収納を両立した、「かっこいい、便利」な魅力をご紹介します。

まず、玄関入ってすぐに見える、高級感あるウッディな扉。奥の洗面への通路にもあります。
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明けると、可動棚付きのたっぷり収納スペースに。靴、コート、掃除道具、玄関周りにあってほしい作業道具など、豊富に入ります。

ダイニングも、
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キッチンも。(キッチンの後ろも壁一面が収納です!)
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そして、季節の衣類や、大物を収納できるのが、4.2帖の蔵スペースです。
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おしゃれな小窓もあり、多目的な部屋としても活用できそうですよね。

また、主寝室はウォークインクローゼット+カウンターとして、6帖近くを収納スペースとしています。豊富なファッションコレクションをお持ちの奥様にも、ゆったり使っていただけるかなと思います。
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(この奥の窓からは、蔵の上を活用したプチテラスに出られます!)

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土間空間も、ちょっとした収納になります。
ディスプレイになるような、趣味のアイテムなどを置いたら、きっと素敵ですよね。

8月中はオープンハウスとして、いつでもご覧になれます。
北営業所053-434-7088まで、お気軽にお問い合わせ下さい!

お客様感謝の集い(水窪)

水窪会場のリーダーSTです。
こちらは、フォレスティング(森作り)をテーマに、アウトドアクッキング、植林などを楽しみながら行いました。森作りを推進するNPOの方たちにもご協力頂いて、オーナー様御家族とごいっしょに、森を満喫する一日となりました。

まずは、ダッチオーブンによるアウトドアクッキングです。東京カレー番長のレシピで、カレーを作ることになりました。

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これは、丸ごとチキン。食育という観点から、スーパーで切り売りされたお肉ではなく、丸ごと一羽調理に使いました。「へぇー、鶏肉ってこんななんだ」と子供たちも最初はびっくりした様子でしたが、生きとし生けるものの命を頂いて食にしている、ということを実感できたようです。

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ご飯とダッチオーブンのための、火の準備です。薪をわることからはじめました!
慣れてくるとなかなかの手つきです(お父さんがちょっと心配そうに見ていますね〜)

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威勢よく火が出ています。ごはんの釜が掛けられました。
また、右の写真は、ちびっこがおばあちゃんに抱きかかえられながら、ダッチオーブンでたまねぎをいためています。火の熱さを感じながら、自分で作業をするって大事な体験ですよね。

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みんなで力を合わせて出来たカレー(おいしかった!)を食べた後は、フォレスティングのセミナーです。
森の新陳代謝を促進するためには、伐採して木材を活用したり、その分を植林したりという、サイクルが大切だということでした。木を切る実演もあり、生で伐採を見るのは初めてというお子さんは目を丸くしていました。

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その後は、植林です。一人一株、どんぐりの木を植えました。どれだけ育ったか、来年見に来るのが楽しみです。

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最後に私STからご挨拶を差し上げました。
ハイキング気分で楽しめて、お客様にも喜んで頂けたようです。良かったです。
また、私たちスタッフも森を肌で感じることができ、貴重な体験になりました。

恒例のイベントとして、今後も取り組んでいきたいと思います。ご参加頂いたお客様、本当にありがとうございました。また、来年も楽しみにしてくださいね!

お客様感謝の集い(アクトシティ)

KYAOです。今年も、恒例のお客様感謝の集いを7月29日(日)に開催しました。
会場は、アクトシティと水窪の二会場でした。

アクトシティ会場のテーマは、夏祭り。
沖縄エイサー、大道芸人、紙飛行機大会、木工教室、○×クイズ、ゲームや軽食等、盛りだくさんの内容でした。

沖縄エイサーの軽快な踊りと太鼓の響きで開幕しました。(ちびっこエイサーはとってもかわいかったです。ガイアホームの社員もちゃっかり踊っちゃいました・・・。)
沖縄エイサー


紙飛行機大会。いろいろなかたちの紙飛行機を作って、それぞれ、飛行距離を競いました。(大人も意外と夢中になるおもしろさです。)
紙飛行機大会


親子で参加いただいた木工教室。大工さんと協力して最後にはかわいい椅子が完成していました。
木工教室


○×クイズは、思いがけず、4問で終了してしまいましたが、いろいろな景品の中で、なんとディズニーランド・シーのチケットも!!。(うらやましい・・・。私も欲しいです。)
マルバツクイズ

全体として、今年は手作り感あふれる内容で、お客様に楽しんで頂けたかなと思います。
ご来場頂きましたオーナー様、ありがとうございました。
来年もぜひご期待ください!

シックスタイル

Rockです。新しいモデルハウスが私たちの分譲地のひとつにオープンしました。
写真撮影、テレビ、ラジオの取材などが連日ありまして、ようやくひと段落といったところです。
(実は、台風のせいもあって完成が遅れ、取材に間に合うかヒヤヒヤものでした)

外観はシックな黒とエンジのツートーンカラーで、シックなテイストです。
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インテリアも、一階はその雰囲気を継承し、床材はチーク、テキスタイルも渋めのものでまとめてあります。
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家の中心となるリビングは、高天井になっていまして、吹抜けの心地よさを満喫できます。
また、奥に見える玄関からは、土間空間が続いており、和室には直接土間から上がれるようにもなっているんです。
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(シーリングファンは冷気や暖気を循環させて、家の温度環境を均一に近づけます!)

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キッチンはフラットタイプなので、オープンな感じです。料理をするお母さんと、お絵かきをしている子供さんの様子が目に浮かぶようです。
かっこよくてうらやましい!(わが家にもこんなのをつけたかったなー)
ダイニングの横の窓は、写真ではちょっとわかりにくいですが、ワイドオープンタイプのサッシュです。大きく開放することができるため、外の広々ウッドデッキ空間と、室内とをつなげることができます。デッキと連動して、オープンエアのホームパーティなんていいですね。

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これは、二階の主寝室です。奥に見える広々収納空間をぜひ見ていただきたいところ。この家は、モダンなスタイルでありながらも、豊富な収納が自慢なのです。

見所満載の新モデルハウス、どうぞお気軽に遊びにいらしてください。
(お問合せ先:浜松北営業所 053-434-7088)

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