“やさしさ”に包まれる住育の家づくり

〜 自由設計、外断熱、環境共生、住育を提案するガイアホームの住まい 〜

30センチ

Rockです。今日は浜松も寒いです!朝、N氏邸に立ち寄ってきたのですが、ダウンのトップを着ていて良かったー、と心から思いました。先週までは、シャツの上に厚めのフリースでオッケーだったので、大違いですね。

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前面は4台分の駐車スペースになるそうで、コンクリートが打たれていました。カーポートもバシッと設置されていますね。

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バイクガレージもそれっぽくなってきましたよー(ピンボケですみません)。N氏が自ら塗装していた金網が天井と壁にはられていて、これから工具とか掛けられていくのでしょうか。また、タイヤや古ぼけたベンチが置いてあったりして、男の空間っぽく!なってますねえ。あとはN氏の愛車を待つばかりです。

男の空間といえば、私の自宅の手作り防音室だって仲間に入れて欲しいですねー。
以前お伝えしたように、ウォークインクローゼットを改造して、(ウォークインクローゼットの機能は残しつつ)アルトサックスを練習できるマイスペースになっています。

ふふふふふふふ。
じ・つ・は・最近グレードアップしたんですよー。
このドラえもん風の笑いから、私のうれしさ度合いを推し量ってください。

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どうです、おわかりになりますでしょうか。
ええ、左奥、本棚がついたのです!!

思えば長い月日でした。
いま本棚が置いてあるところは、もともと妻の収納スペース。練習もしないのに、すこしずつ増えてくるアルトサックスの楽譜などをしまうのに、もうすこし空間が欲しい!と、半年くらい前から交渉を開始しました。
もちろん、簡単ではありません。
「わかったわよ、私の服は、屋根裏に全部もってけばいいんでしょう!」
と極端な発想で怒る妻をなだめつつ、幾度も暗礁に乗り上げながら、ようやく年明けに、奥を少し譲ってもらえることになりました。30センチ。値千金の30センチです。30センチを笑うものは30センチに泣く。貴重な300ミリメートル。

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とはいえ、全体的にみると、わが家は、かーなーりアバウトに空間を使っているんですよねえ。

サンタさん

Rockです。クリスマス、いかがお過ごしでしょうか。

わが家では、一日早く23日に家族パーティを行い、“サンタさんからの”プレゼントも一日早めて、24日の朝、ツリーの下に置いておきました。もちろん、子供は朝6時から目を覚まして大喜びでした。

わが家では、サンタさんとパパやママは、秘密のメールで情報をやり取りできることになっています。なので、最近子供が駄々をこねたりするときには、
「プレゼントいらないって、メールすぐ出しちゃうぞ!」
なんて、脅し文句?が効果的でしたが、また来年まで、おあずけですね。

とはいえ、来年は6歳になるので、サンタさんのファンタジーは今年までかもしれません。今年、「実はうすうす気づいているんじゃないか」という素振りが見られました!

まずは、23日の夜です。
子供が寝たと思って、屋根裏に隠していたおもちゃを持って階段を下りかけたら、
「パパおやすみ。」
と息子の声が近く聞こえるじゃありませんか。ドキッとしましたね〜。見ると、階段の下に、なにやらニヤニヤして、パジャマ姿の息子が立っていました。
もしかして、ばれてる?とも思いましたが、とりあえず、そのときは知らん振りしときました。

そして翌朝。プレゼントはよほどうれしかったらしく、飛び跳ねて喜んでいましたが、サンタさんからの手紙として添えておいたメッセージ(私が左手で書いた)には、ノーリアクションです。
「ねえねえ、サンタさんのお手紙なんて書いてあった?」
とわざとふってみても、
「サンタさん、字が下手クソだね」
とボソッと苦笑いして呟くのみでした。
「ほら、サンタさんは、北極に住んでいるから、日本語は上手じゃないんだよ」
とあせって言うと、
「ふう〜ん」
と横目で、目を細めつつ、(ホントはパパが書いたんでしょ)という、顔で私を見ていました。
しまった、余計なことをしてしまった〜!

でも、来年も懲りずに、サンタさんのストーリーを子供に信じさせる取り組みを実行するつもりですよ〜!

やさしさに包まれる住育の家

Rockです。朝、車のガラスの表面が凍るようになってきました。わが家の駐車場は屋根がありませんので、毎日ガリガリになってます。やかんでお湯をかけるのが日課です。

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もしかしたらご覧になられた方もいらっしゃるかもしれませんが、今週から、ガイアホームのCMが新しくなりました。弊社モデルハウス草屋根の家BIOを舞台に、12月はじめに撮影されたものです。
テーマは「やさしさに包まれる住育の家」。
ガイアホームの住まいの性能を支える「外断熱」を、家族の健康や家の健康を守る「やさしさ」と考えました。その「やさしさ(=外断熱)」に包まれる、家族の絆を育む住育の家、というのが今回のお伝えしたいテーマです。
映像は、ガイアホームの特徴である広がりのある空間に、母と子供たちがのびのびと明るく暮らす様子を描きました。

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子供の出演者は、実は社員の子供さんなのでした。
4歳、5歳、6歳、7歳のちびっこたち、みんな頼もしく、撮影に奮闘してくれましたよ〜。
お昼前にはぐずったり、4人もいたので、そろっていい表情になる瞬間がなかなかなかったり、ディレクターもたいへんだったとは思いますが、「いい絵がとれました」とおっしゃってくれました。そうそう、彼は子供たちから「へんなおじさん」と呼ばれ、親しまれて?いましたねー。

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機会がありましたら、子供たちにぜひ注目してくださいね。
一日がかりの撮影でしたが、みんな良くがんばりました◎

声の力

Rockです。今朝の「めざせ!ゼロエネルギーハウス」です。
外壁が進んでいますね。全体の質感がわかるようになってきました。

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中では、大工さんが着々と仕事を進めています。間仕切りの壁などが、どんどん出来つつある感じです。また近いうちに中の様子もご紹介したいと思います。

ところで、最近スカパー!でガンダムを放送しています。日曜日の深夜にあるので、録画してみています。先週は、ランバ・ラルとアムロの初対決でしたね〜。ランバ・ラルは、いぶし銀のような渋いおじさんの敵の武将で、アムロは、ガンダムに乗る主役の男の子です。

小中学生のときには、ガンプラを作りまくっていました。ガンダム、ザク、シャア専用ザク、グフ、ズゴック、シャア専用ズゴック、ガンキャノン、ガンタンク、ジム、ドム、エルメス、ゲルググ、ジオングなど、すらすら出てきてしまいます。もちろん絵だってかけますよ!

また、台詞を覚えるほどにアニメや映画を見まくっていたので、息子がちょっと上手に何かできると、
「やはりニュータイプか!」
などと、つい呟いてしまいます(妻には聞き流されますが)。

ふとくちずさむ鼻歌だって、「哀・戦士」(劇場版二作目のテーマソング)だったり。頭の中では、井上大輔さんの良く通る声が響いています。あい〜、ふる〜え〜る〜、あい……。

実は、ガイアホームの3年ほど前のCMで、アムロの声の古谷徹さんに、ナレーションをして頂いたことがありました。私も収録に立ち会わせてもらったのですが、やはり、プロはすごいなあと感動した覚えがあります。
モデルハウスの特徴とガイアホームのスローガン「家族の絆を育む住まい」を含んだ10秒くらいの短い文章が、古谷さんの口から出てくると、意味の広がりやニュアンスのふくらみを持ちはじめるのです。言葉の意味が深くなって聞こえるというか。さすがでした。

えー、さらっと書いてきましたが、私としては、「人生で一度でいいから生で会いたい有名人ナンバー10」の中に入っている古谷さんでしたので、大・感・激でした。なんと、目の前で、「アムロ、行きます!」と言ってもらえたんですよー。
とっても気さくで、かっこいい古谷さんでした。ありがとうございました。

(ちなみに、星飛行馬の「とうちゃん!」も生で聞かせて頂ました。。。感涙)

なんでもホワイトボード

Rockです。浜松は今日はちょっと暖かいですね。

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これは、5歳の息子がキッチンの壁につけてあるホワイトボードに描いた絵です。
なになの?
聞くと、「お祭りの絵!」だそうです。

私たちが暮らす町で、先週末に恒例のお祭りがありました。各地域から山車(こちらでは屋台と呼んでいます)がでて、町内を練り歩きます。町中のちびっこたちもいっしょについてまわります。もちろん息子も祖父と参加して、三日間朝から晩まで、家を出たり入ったりしてました。祖父は、お祭りのオフィシャル写真係!なので、大忙しなのです(最終日には、酔っ払いにカメラを壊されて憤慨してました)。

絵を見ると、なるほど、真ん中のふたつの塊には、大きな車輪があるので、これは山車ですよね。その上にひとがのってたりします。あとは……今度、本人にくわしく解説してもらおうと思います。

ホワイトボードは、A2サイズの大きなもので、子供の手に届く高さに設置してあります。落書き用、ちょっとしたメモ書き用にけっこう便利に使えてます。意外に、子供といっしょにお絵かきするのが楽しかったりして。

ホームセンターで安価で手に入りますので、おススメですよ〜。

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